研究論文など


■ 研究論文
1) 村田康子:本人中心の考え方をケアにどう生かすか−パーソン・センタード・ケア.地域リハビリテーション2巻,2007
2) 田邊薫・村田康子・内田達二・稲橋秀樹,グループホームにおけるパーソン・センタード・ケアをめざしたケアプランの検討-認知症ケアマッピング(DCM)を用いて-,認知症ケア事例ジャーナル2巻,2009
3) 内田達二:認知症ケアマッピング(DCM)−パーソン・センタード・ケアの実践に向けて−,地域リハビリテーション,5巻,2010

■ 書籍

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